名古屋を拠点に活動するギタリスト湯田大道(ゆだおおみち)。愛知をはじめ東海、関西、関東、北陸、東北、沖縄など全国各地でジャズを中心に様々なフィールドで活動している。


4/16にスタートしたこのチャレンジもあと残り9日。  

すでに30人以上もの方が支援をしてくださり、

目標の66%というところまで辿りつくことができました。

(5/22(水)17:30現在) 


みなさまのおかげ以外の何物でもありません。

本当に、本当に… 

あ り が と う ご ざ い ま す !! 


 自分ひとりのチャレンジだから、もし失敗しても自分ひとりが恥をかけばいいし、自分が笑われたりバカにされるのは全然かまわない…クラウドファウンディングにチャレンジしようと決心したときはそう思っていました。 


 プロジェクトスタートから一ヶ月以上が過ぎ、みなさまからのひとつひとつの厚いご支援や応援のメッセージ、情報の拡散、また実際にお会いしたときに声をかけてもらったり、そんな中で自分の心境に変化がありました。 

 僕 は ひ と り じ ゃ な い 

こんなに多くの方々が力になってくれたり、声をかけてくれたり、応援してくれたり心配してくれたり、プロジェクトの行方をドキドキワクワクしながら見守ってくれたり…そのひとつひとつが僕の心を動かしてくれました。 


何としても、このプロジェクトを成立させたい! 


 その思いがさらに大きく、大きく膨れ上がりました。 


クラウドファウンディングとは、夢を分かち合うこと 


そんな言葉があります。

もちろん、そのために必要な資金を募るという現実もあります。 

僕は胸を張って『夢』を語りたいと思います、そしてそれを音に表現したい。 

照れることも、恥じることもしません。 


何としても、このプロジェクトを成立させたい! 


5/31(金)のプロジェクト終了まであと9日、目標まであと1/3。 


ぜひ湯田大道にチカラを貸してください! 
よろしくお願いいたします!!  


湯田大道ソロギター 
ニューアルバム制作プロジェクト 
(詳細は⇒ココをクリック!


リターン(支援のお返し)を追加しました。 

 

ギターレッスン(60分×3回)と 
ニューアルバム『footprints on my way』 
16,000円のリターン 


スケジュールの都合で数に限りはありますが

『何度かレッスンを受けたい』

というリクエストにお応えしてご用意させていただきました。 


全くの初心者から経験者、上級者まで大歓迎です。 

またギター以外にも以下のような内容において十数年・延べ千人以上への指導経験があります。


●理論・聴音 

●作曲・編曲 

●譜面の書き方 

●曲の分析(メロディやハーモニー・コード、アレンジや歌詞など) 

●ライブ・コンサートの企画制作(選曲や演出、MCなどの構成) 

●ギター以外の楽器の方へのレッスン 

 (リズムの強化やバンドアンサンブル、アドリブソロなど) 


 レッスン60分×1回のリターンも2種類用意しています。 

 (10,000円と15,000円) もしよかったら選んでみてくださいね♪


前回

の続きです。


この曲の歌詞、何番まであるかご存知でしょうか?  

ジャズのライブなどでもよく歌われていますがだいたい3番まで、

そして賛美歌としてキリスト教会では4番まで歌う事が多いと思います。


大まかに言うと4番までは自分の人生の中における出来事として、

こんな自分が生きることを許されるなんて…なんて大きな恵みなんだ!という風に歌われています。


この曲にはまだ続きがあります。 

5番で人生が終わり、6番で天地が朽ち果て、最後の7番ではさらに何万年もの月日が流れ、

飛躍的に物語のスケールが大きくなります。 


それでも変わらないものがある、

とJohn Newtonは歌っているのですが僕はこの後半の歌詞に別のものを感じました。 

 

それは彼の背負ったあまりに大きな悔恨の念です。 


自分がしてしまったこと、その後悔の念の大きさがこの曲の後半における

あまりにスケールの大きな世界観にあらわれてる、そう感じています。  


ただ無邪気に許された!と喜んでいたのではなく、後悔と自責の念をずっとずっと背負い続けながら、

人生を全うしていったんじゃないか… それが『Amazing Grace』における自分なりの解釈です。 


 そしてそこに自分自身を姿を映します。 


僕はJohn Newtonのように数多くの人生を直接奪ったことこそありませんが、

僕の存在が他の人の仕事を奪った事もあるでしょう、遅刻してその人の時間(=人生)を奪ったこともあります。

その他にもこれまで色んな方々の人生にネガティブな影響も与えてきたことでしょう。   


人生を思いなおしても直ぐに船を降りられなかった彼のように、

自分の信念にそぐわない仕事をしばらく続けてしまったこともあります。

    

『Amazing Grace』

この曲に寄せられる批判は自分自身に向けられたものなのだ、 

いつもその想いと覚悟をもって演奏しています。 

それがこの曲をカバーして、自分自身を表現することなのだと思います。 


『究極のありがとうと、ごめんなさい』 


これからも勇気と覚悟をもって、批判も甘んじて受け入れて演奏しつづけていきたい特別な曲です。 

長文にお付き合いいただきありがとうございました。

湯田大道ソロギター 
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アルバム『footprints on my way~大きな道の小さな足あと~』 

に収録しようと思っているもうひとつのカバー曲を紹介したいと思います。 

【Amazing Grace】

作曲者は不明、John Newtonの作詞による名曲で200年以上前から語り継がれ、

親しまれ続けている曲です。 そして未だに強い批判の寄せられる、 そんな曲でもあります。 


この歌を残したJohn Newtonは船乗りでした。

彼が乗っていたのは奴隷船、奴隷貿易を生業として巨万の富を得ていました。

あるとき乗っていた船が嵐に遭い、難破しそうになりもうだめか…という状況に陥りました。

必死に神頼みして、それが功を奏したかどうかはわかりませんが奇跡的に難を逃れ一命を取りとめました。


そのことがきっかけで自分の生き方を見つめ直し、まずは劣悪だった奴隷船の環境を改善し、

そして6年の後に船を降りて寄付と勉学を重ね、人の道を説く人生を送りました。 

 

『多くの人の人生を奪ってきたこの自分が、あの時生きることを許された』

そんな思いから生まれた曲だと言われています。 


生きることを許された喜びを前面に出した美談として語られやすいこの曲、

しかし自分の人生を奪われた奴隷やそのご家族、劣悪な環境だった船の上で命を落とした方や

そのご遺族の立場から見ればどうなのでしょうか。 


 なに勝手に許された気分に浸ってるねん 


僕が奴隷やその家族の立場なら絶対にそう思います、簡単に許すことなどできないでしょう。  

この曲には間違いなくそういった側面があります。 

少なくとも僕にとっては向き合うのに相当な勇気と覚悟を要する、 

簡単な気持ちでは演奏できない、そんな曲です。 


 この曲とどう向き合い演奏するのか、それについてはまた次に書かせてください。


続きは

コチラをクリック



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私事ですが2019年の4月で拠点を名古屋に移して10年という節目を迎えました。 

10周年の記念公演の準備をしているときにこんな声をかけてもらいました。 


 『湯田さん、10周年の写真集作りませんか?』 


そういってくれたのはかつて湯田大道sologuitar『Joy to the World』 

 のアルバムジャケットを撮影してくれたカメラマンHirokazu Ichikawa。   

 

【Joy to the worldジャケット写真】 


 最近よく使っている湯田大道のプロフィール写真も彼の撮影によるものです。   


【湯田大道プロフィール写真】 


 そんな彼からの提案に『え…写真集!?』と変な自意識が働き 恥ずかしながら

少し腰が引けてしまったのですが、すぐに思い直しました。  

彼はカメラマンとして湯田大道の10年の足あとを作品として残そうとしてくれたのだ、と。 


 その提案を受けて自分の中で何かが動きました。作品、足あと… 

ひとつひとつに想いの限りを込めて曲を書き続け、演奏しつづけながら

ずっと構想を練り機会を伺っていたソロギターでのアルバム、 


 よし!作ろう!! 


そしてクラウドファウンディングでのチャレンジという道を選びました。 

名古屋という新しい拠点で活動し始めて10年、そしてソロギターでの活動をはじめてからも10年、

自分はどんな足あとを残してこれたのか… もしかしたら支援が全然集まらないかもしれない、

失敗して笑われるかもしれない、それでもチャレンジしよう!そう決断しました。 


というわけで

『湯田大道10周年記念限定フォトブック』

はカメラマンHirokazu Ichikawaの撮影によるこのプロジェクトのもうひとつの作品です。 


僕にとってこれはチャレンジの象徴であり、

新しい街で出会った仲間たちとの足あとそのものでもあります。 


ソロ=ひとりでのチャレンジですが実はひとりではありません。 

このプロジェクトのために仲間たちが動いてくれています。  


そしてすでにたくさんの方からのご支援・応援をいただいています。 

本当に、本当に、ありがとうございます! 


ぜひこのプロジェクトを成功させて、この作品を届けたい! そう強く願っています。 

 最終日、5月31日の午後11時まで、どうぞ見守り見届けてください! 

 よろしくお願いいたします!!


 いっちー、ありがとね。

 毎年12月にソロギターで全曲クリスマス!というツアーを行ってるのですがそのきっかけになった旅があります。 2013年の12月に岩手・宮城のいくつかの街へお邪魔しました。  

気仙沼、陸前高田、南三陸、そして石巻、何ヶ所かでクリスマスライブをしたり、仮設住宅にクリスマスツリーやイルミネーションを設置するお手伝いをさせてもらいました。 


滞在して色んな所を回ってて『みらい』と名づけられた施設がたくさんあることに気づきました。

商店街とか、宿泊施設とか…そんな『みらい』と名づけられた場所でも演奏させてもらいました。    

『みらい』

そこにはたくさんの人が色んなところから集まってきていました。 地元の方々はもちろん、各地から(海外からも!)移住してきて街の未来のために 新しいことを起こそう、そんな人たちのエネルギーに溢れていました。

 すごい!

 みんなのエネルギーと行動力に圧倒されました、僕もあやかりたいと思いました。 そして街の『みらい』を見届けたい、そんな希望を抱きました。 その時にもらった強力なエネルギーは毎年続けているクリスマスツアーの原動力にもなっています。


 そんな想い出と希望、そこで感じたエネルギーを込めたのがこの 

 『み ら い』 

という曲です。 

 

前回の『In the Darkness』とこの『み ら い』で弾いているのが

『ガットギター』

といわれるギターです。 他のギターと何が違うの?とよく訊かれますが簡単に言うと 『ポロン』 というやわらかい音がするギターです。 ボサノバとか、クラシックギターとかの音色ですね。 


 次は今回のプロジェクトのリターン(支援のお返し)にもある 

湯田大道10周年記念フォトブック 

の紹介をさせてください、曲の紹介もまたしたいと思います。

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前回紹介したジャズの名曲『Caravan』に続いて収録候補曲をまたひとつ紹介させてください。 

 【In the Darkness】

日本最南端の波照間島というところへ演奏に訪れた時のこと、

海、空、夕日、朝日、流れる空気や時間… その全てが奇跡のようでその後の音楽、

いや人生そのものに 大きな影響を及ぼした特別な場所となりました。 


『日本でいちばん夜の暗い島』とも言われてるそうです。

 確かにいつも街の明かりに囲まれてる感覚からすればとても暗くて、  

夜9時を過ぎると出かけるのが怖いくらいです。


そんな暗闇の中に(=In the Darkness)身を置いてまず感じたのが 

『月の明るさ』 自然の光のやさしさとありがたさでした。 


そしてその月が沈んだ時、また新月の夜になるといよいよ深い闇が訪れます。 

目の前が真っ暗で何も見えない…そう思って上を見上げたら 満天の星空! 

いままで見たこともないようなおびただしい数の星!信じられない… 


いつか自分の人生の目の前が真っ暗になる時が訪れるかも知れない… 

でもそんな時にも必ずどこかに光はあるはずだ、  

暗闇の中で数え切れない星の輝きを見ながらそんな希望を感じました。 


 『In the Darkness』はそんな景色、体験から生まれた曲です。  

島の暗闇の中で星を見ていた時にはすでにこの曲の大半が頭にあったのですが 

完成して人前で演奏するまでに何年かの時間を要する事になりました。  


数年後にまた全く違う場所で同じ体験、真っ暗闇の中で満天の美しい星空を体験して、

その場所に射し込む希望の光を信じてこの曲は完成させました。 

 その物語はまた別の曲で♪ 


 という訳で前回のキーワード『旅』『夜の星空』からつながった希望の曲 

【In the Darkness】 

でした、また色々紹介させてくださいね♪


湯田大道ソロギター 
ニューアルバム制作プロジェクト 
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今回のプロジェクトの中身を少し紹介していきたいと思います。 

アルバムのタイトルはもう決めました。  

footprints on my way~大きな道の小さな足あと~

コンセプトはその名の示す通り『足あと』

これまでの活動や旅の中で生まれた曲を中心に収録する予定です。 


ですがアルバムの1曲目にはジャズの歴史上に輝かしい足あとを残した  

デューク・エリントンの名曲『Caravan』をカバーしたいと思っています。 

 普段からよく演奏してて、好きなところはいっぱいあるのですが 

●『夜、満天の星空』という歌い出し 

 ●旅の想い出を描いた曲 

 このふたつのポイントを僕は特に大事にしています。 


『Caravan』からスタートして『旅』『夜の星空』を描いた曲へ… 

そんなストーリーの展開を思い描いています。 

というわけで『Caravan』の演奏動画をアップしました。


よかったらぜひ見てみてください。 


ちなみにこの動画で弾いてるギター、 

『これ何て種類のギター?』 

『アコースティックギター?』 

『ジャズギター?』
『エレアコっていうの?』

 とよく質問をされます、いい機会なので簡単に紹介させてください。
 これは通称フルアコ(=フルアコースティックの略)と言われる 

 エレキギターの一種です。

エレキギターなのにアコースティック…何かわかりにくいですがとにかくエレキギターです。



本当にありがとうございます!!

最後までぜひよろしくお願いいたします!


湯田大道ソロギター 
ニューアルバム制作プロジェクト 
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プロジェクト開始から5日間から経過、これまでにいただいたたくさんの厚いご支援、  

応援のメッセージ、SNSや色んなところでの情報の拡散、  

馴染みのない『クラウドファウンディング』を 理解しようとしてくれたこと、 


そのひとつひとつがとても嬉しくて、励みになって、 同時に最高の作品をつくりあげなければと、 益々身の引き締まる思いです。


 みなさま本当に、本当に、 ありがとうございます!! 

湯田大道ソロギター  
ニューアルバム制作プロジェクト 
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スタートから3日目を迎えました。
ご支援や応援のメッセージ、情報拡散、本当にありがとうございます!
絶対にいい作品にしなければ、とますます身の引き締まる思いです。


このプロジェクトを始めて一番多かったのが

『クラウドファウンディングってどうやってやるの?』

という質問でした、貴重なご意見本当にありがとうございます。


今回はそのやり方を紹介させてください。

まずはこのページをご覧になってください。

ココをクリック

していただけたら『湯田大道ソロギターニューアルバム制作プロジェクト』のページに行けます。

この記事の上のほう(写真参照)をクリックしても行けます。


クリックするとこのようなページになっていて、プロジェクトについての説明があります。


ページを見ていくと、リターン(支援のお返し)というものが何種類かあります。

例えばその中から、

限定フォトブック+
ニューアルバムfootprints on my way
~大きな道の小さな足あと~ 
¥7,000のリターン

というものを選んで購入してみます。(写真参照)

このリターンを選んで購入する、というのがプロジェクト実行者への支援になります。

(本当に、本当にありがとうございます!)
そして集まったご支援が目標に到達すればプロジェクト成立、

もし目標に届かなければプロジェクトは不成立となり、

いただいたご支援についてはすべて支援者にお返しされます。


『購入』または『このリターンを購入する』をクリックすると次の画面へ進みます。

ここで『アカウント』が必要になってきます、この辺からが少しややこしいですね。

はじめて参加されるかたは『アカウントをお持ちでない方はこちら』をクリックしてください。

次の画面へ進みます。


ここにお名前(本名じゃなくてOK)とメールアドレス、そしてご自身で設定するパスワードを入力して『アカウント作成』をクリックします。Facebookをやっている方は『Facebookで新規登録』をクリックしてアカウントを設定することもできます。


アカウント作成ができると次の画面へ進みます。(アカウントをお持ちの方は『アカウント作成』のかわりに『ログイン』して次へ進みます、だいたい手順は同じです)


支払い方法の選択画面が出てくるので

クレジットカードまたは銀行振り込みのいずれかを選択し、番号を入力します。

入力して『次へ進む』をクリックします。

リターン(CDやフォトブック)のお届け先を入力します。

入力して『次へ進む』をクリックすると最終画面です。

『支援を確定する』をクリックすると手続き完了です。

みなさまからのご支援ですが、もし5月31日(金)23:00までに目標に到達できなかった場合には

クレジットカードの場合は決済されず、銀行振り込みに関しては返金が行われます。


ここまで記事を書いていて、これだけの労力を割いて、大切な個人情報を預けて

(セキュリティの安全性についてはReadyforさんに直接お電話してしっかり確認しました)

支援してくださる方がいてくださる、という事の大きさを改めて感じました。

本当に身の引き締まる思いです。最高の作品をつくらなければ、改めてそう強く思いました。


まずはプロジェクト終了の5月31日23:00まで、全力を尽くします。

そして何よりいい作品をみなさまにお届けできるよう取り組んでいきます。

湯田大道ソロギター  
ニューアルバム制作プロジェクト 

ぜひ応援よろしくお願いいたします!!

湯田大道ソロギター 

ニューアルバム制作プロジェクト

4月16日よりスタート!
(詳細は⇒ココをクリック!


初日からたくさんの応援のメッセージ、熱いご支援、そして情報の拡散ありがとうございます!
ものすごく嬉しく励みになると同時に、絶対プロジェクトを成立させて最高の作品にしなければ、

と身の引き締まる思いです。


そもそもクラウドファウンディングって何?

そんな方もいらっしゃると思います、あらためて紹介させて下さい。

今回のプロジェクトをやらせていただくReadyforのサイトにも説明があります。

もしお時間あればぜひ【こちら】をクリックして読んでみてください。

一部を引用させて頂きます、

クラウドファンディング(crowdfunding)とは群衆(crowd)と資金調達(funding)を組み合わせた造語で、インターネットを通して自分の活動や夢を発信することで、想いに共感した人や活動を応援したいと思ってくれる人から資金を募るしくみです。


今回のケースに当てはめてみると、

湯田大道ソロギターの新しい作品をつくりたい

そんな活動・夢を発信することでみなさまからの支援を募る、そんなプロジェクトです。


クラウドファウンディングにはいくつかの種類があるのですが今回は

『購入型』

と言われるもので、

今回制作するCDアルバムをはじめフォトブックレッスン生演奏などの

いくつかのリターン(お返し)を用意しています。

それを選んで購入する事でプロジェクトを支援していただく、そんなシステムになっています。


そして

『All or Nothing』

というのが今回のルールで、

期限内(5/31午後11時まで)に目標金額(50万円)を集めることができなければ

プロジェクトは不成立、みなさまからのご支援についてはすべてお返しされます。


湯田大道ソロギターの新しい作品がはたして支持を受けられるのかどうか、

そんなチャレンジだと思って取り組んでいます。

みなさまどうかお力を貸してください!


プロジェクト詳細は⇒ココをクリック!

SNSや色んなところで情報拡散していただけると嬉しいです!


クラウドファウンディングのやり方、支援の仕方がわからない、そんな方もおられると思います。

次はそのあたりもぜひご紹介させてください♪

湯田大道ソロギター
ニューアルバム制作プロジェクト

4月16日10:00AMスタート!

(5月31日23:00終了予定)

詳細は

コチラ

をクリック!


ソロギターでの新しいアルバムずっと構想を練りながらタイミングを伺ってました。

名古屋に拠点を移して今日でちょうど10年、ついにやります!


湯田大道ソロギター、

クラウドファウンディングでの新しい作品作りにチャレンジします!


アルバムタイトルは

footprints on my way
~大きな道の小さな足あと~


リターン(支援のお返し)には

●今回のプロジェクトで制作する新しいアルバム
●これまでに発表したアルバム(Joy to the World/湯田大道)
●ギターレッスン(1回1時間)
●湯田大道名古屋10周年記念のフォトブック
●現地まで伺ってソロギターでの生演奏

などをご用意しました。


『クラウドファウンディング?やり方がわからんなぁ…』

『そもそもクラウドファウンディングって何?』

そんな方もいらっしゃると思います、これから少しづつ紹介していきます。


このプロジェクトをさせる為にはみなさんの協力が必要です。

ぜひ湯田大道にお力を貸して下さい!


まずはこの情報を広めてもらえたらとても嬉しいです。


湯田大道ソロギター
ニューアルバム制作プロジェクト

詳細は

コチラ

をクリック!

(クラウドファウンディングのページに飛びます)

よろしくお願いいたします!

https://readyfor.jp/projects/ohmichiyuda